HOME > サービス案内 > トライエイジのサポートシステム > 面接対策

面接対策

面接は何と言っても選考における重要ポイント!
求職者、採用企業とのお見合いの場になります。
書類だけでは伝えきれない、あなた自身の人柄や志向を伝えPRするだけでなく、
求人票だけでは知り得ない企業情報を得る場でもあります。
選考してもらう立場であることは当然として、
あなた自身が入社したい企業かを見極める場でもあると考えましょう。

面接は事前の準備から

応募をする以上、その会社のことを調べておくことは当然です。
一昔前の新卒採用のように「当社の社長の名前はご存知ですか?」と聞かれることは殆どありませんが、
WEBサイトは事前に目を通して知っておくべき事項は最低限覚えておきましょう。
また、面接会場の場所やアクセス方法、電車の時間なども前日までに調べておきましょう。

採用担当者の心理を分析する

採用担当者にとって避けたいことは、現場からクレームの来る人材を採用してしまうことです。
そのために採用担当者は、目的意識、仕事能力、献身性の3つを重視して選考していることが多いと言われています。
言いかえると、志望動機、経験と実績、協調性(人間性)という点です。
この3つのポイントを面接内でアピールできれば、内定にグッと近付くのは間違いありません。

想定質問に対する準備をする

面接を受ける会社の特徴や方向性を踏まえ、志望動機を考えましょう。
なぜその会社や職種を志望したのか、今後に活かせる経験と絡めた回答を用意しておく必要があります。
丸暗記はしないで、要点を絞って考えておくことがポイントです。

人は見た目が9割

「人は見た目が9割」と言われるほど、第一印象は大切です。
清潔感のある服装や髪形、化粧はもちろん、最初の挨拶の仕方には十分気をつける必要があります。
微笑む程度の笑顔で、少しトーンを上げて挨拶をしましょう。

受け答えのポイント

質問に対する回答は「結論→理由・動機づけ」の構成とすることで、相手に与える印象は異なります。
また、自分のことを「僕」「俺」というのはNG。「わたし」「わたくし」と言うのが一般的です。
会話の語尾にも気をつけ、「したり~」「です~」と伸ばしたり、友人との会話のような口語調にならないよう注意しましょう。

意外な盲点

面接の最後には「質問はありませんか?」と聞かれることが殆どです。
でも、この時に「いえ、ありません」と言うのは避けたいところです。採用担当者が「本当にうちに興味あるの?」と思わないとも限りません。
予め聞きたいことを2~3個程度は用意しておくのが無難です。

失敗しない転職のためにも、トライエイジを活用してみませんか?まずは気軽にご相談 無料転職支援のお申込みはこちらから
無料転職支援のお申込みはこちらから
転職セカンドオピニオン
匿名でのご相談も
無料で承っております。

トライエイジが選ばれる5つの理由

  • 1. キャリアアドバイザーが薬剤師
  • 2. 完全中立型の人材紹介会社
  • 3. 親身で誠実な対応
  • 4. 常にオーダーメイドのサービスを
  • 5. 転職のプロがすべてをサポート
このページの先頭へ▲